患者さんの加齢に気づくとリコール率が上がる

口腔機能低下症の検査と診断

口腔機能低下症の検査と診断 内藤和美
講師
内藤和美
フリーランス 歯科衛生士

講師紹介 内藤和美

  • 内藤和美
  • フリーランス 歯科衛生士
  • フリーランスの歯科衛生士。臨床と教育に携わり、ORTCではフレイルや口腔機能低下症、ADL(基本的な日常生活動作)をテーマに、高齢者への関わり方を解説します。
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こんな方におすすめ

口腔機能低下症の診断 

歯の欠損を治すだけでは機能の改善にはならない 
 

動画の紹介

●リコール率を上げたいと考えている先生 

●スタッフにもリコールを意識してほしい先生 

●第一線で活躍している歯科衛生士(DH)のエッセンスを知りたい

歯科衛生士の口腔機能実地指導を、研修で学びたい方へ

口腔機能発達不全症と口腔機能低下症を扱う、2講義・合計約150分のオンライン研修です。受講条件・修了証の発行条件をご確認ください。

口腔機能実地指導料の研修内容・受講条件を見る

本研修は、ORTC PRIMEの動画視聴とは別のお申し込みが必要です。

動画内容

患者さんのリコール率を高める。

課題を持っているクリニックは多いと思います。

このコンテンツは、フリーの歯科衛生士(DH)として多くのクリニックで活躍されている内藤様に講義をいただきリコール率を高めるための内容に集中しました。 

患者さんの体や口腔内の状況をいち早く察知し指摘ができるようにしておく。

歯科衛生士(DH)学校でも教鞭を取られている内藤様による様々な詩的ポイントを教えていただきました。 

ぜひスタッフの方々にもご覧いただきたい内容です。

教えて先生

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