一刻も早く摘み取りたい 不正咬合の”芽”

【無料ダイジェスト】不正咬合の芽を早期発見|小児矯正 臨床編I

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講師
関根陽平
みはる矯正・歯科医院
院長

講師紹介 関根陽平

  • 関根陽平
  • みはる矯正・歯科医院
  • 院長
  • 鍼灸師としてアスレティックトレーナーとなり、歯の大切さを痛感して歯科医師免許を取得。歯科医師、鍼灸師、アスレティックトレーナーの観点から患者様の必要に応じた診療を行う。また、女子バスケットボールのオリンピックにも関与している。 日本成人矯正歯科学会 認定医、日本歯科東洋医学会 理事/認定医 日本歯科東洋医学会 、日本成人矯正学会、日本全身咬合学会、日本一般医臨床研究会 理事 日本スポーツ歯科医学会、日本矯正歯科学会、日本小児歯科学会、顎関節学会、全日本鍼灸学会、体力医学学会、日本解剖学会、日本歯科基礎学会 会員
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こんな方におすすめ

POINT 01

成長期の不正咬合へ
早期介入したい

POINT 02

骨年齢・手のレントゲンを
診断に活かしたい

POINT 03

インビザラインファーストの
症例と限界を知りたい

動画の紹介

FREE DIGEST | 5:08

成長を読む診断から、第2期治療への判断まで。

不正咬合の“芽”を早期に見つけ、成長発育に合わせて介入する小児矯正の考え方を、関根陽平先生が臨床症例とともに解説します。

ORTC PRIME本編「続・まだ間に合う!小児矯正のポイント 〜一刻も早く摘み取りたい 不正咬合の“芽”〜 臨床編I」の無料ダイジェストです。

動画内容

CLINICAL DIGEST

5分でつかむ、臨床編Iの見どころ

早期発見から成長評価、アライナー治療、次の治療判断までを症例の流れに沿って紹介します。

01|早期発見

混合歯列期の不正咬合

見逃したくない不正咬合の“芽”と、早期に診る意味を整理します。

02|成長評価

骨年齢を診断に活かす

手のレントゲンから成長段階を読み、介入時期を考えます。

03|症例

8歳症例への適用

インビザラインファーストを用いた症例の考え方を確認します。

04|治療経過

クリンチェックで確認

治療計画と経過を、クリンチェックを通して見ていきます。

05|次の判断

限界と第2期治療

コンプライアンス上の注意点と、第2期治療へ移る判断を学びます。

CONTINUE LEARNING

症例の背景と判断の根拠は、ORTC PRIME本編で。

ダイジェストの続きを、関根先生の詳しい解説でご覧ください。

ORTC PRIME本編を見る →

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