WSD
Wedge Shaped Defect(くさび状欠損)は、主にエナメル質とセメント質が折り重なっている部分に発生する状態を指します。歯の根元が削れ、くさびのような形状が形成されます。この欠損は、歯ぎしりや強い咬合力、また歯磨きの過度な圧力などが原因となります。
キーワード:WSD
トピック
歯の審美治療だけでなく、唇も美しく。いま歯科医院の間で増えつつある医療アートメイク施術。
歯科医師や歯科衛生士の間で、唇の色や形を整える「アートメイク」の技術を学ぶ人が増えています。そこで、今回は長年にわたり医療アートメイクに携わり、医療アートメイクスクールも運営している株式会社NMTJapa...
歯科用語集
WSD
Wedge Shaped Defect(くさび状欠損)は、主にエナメル質とセメント質が折り重なっている部分に発生する状態を指します。歯の根元が削れ、くさびのような形状が形成されます。この欠損は、歯ぎしりや強い咬合力、...
歯科用語集
パワーチェーン ぱわーちぇーん
パワーチェーンは、鎖状のゴムで、直径5mmほどの透明な小さなゴムの輪が数珠繋ぎになったような形状をしています。ブラケット装置やフックに引っ掛け、矢印のように伸ばした状態で装置に取り付けます。引っ張ると...