マウスピースだけで終わらせない ブラキシズム・TCH患者さんへの 歯科衛生士の新しい関わり方

こんな方におすすめ

「臨床経験は積んだけど、食いしばり患者さんに何もできていないことにモヤモヤしている中堅DH」 こんな歯科衛生士の方におすすめです! 

  • 食いしばり・TCHの患者さんにどう関わればいいかわからない
  • 「マウスピースしか提案できない」と感じている
  • 咬合トラブルへのDH介入に興味がある
  • 歯周治療以外の“次の武器”を身につけたい

セミナーの内容

食いしばりやTCHの患者さんに対して、 「マウスピース以外に何ができるのだろう?」と 感じたことはありませんか? 

臨床の現場では、 食いしばりやブラキシズムの兆候に気づいても、 歯科衛生士としてどう関わればよいのか分からず、 「様子を見る」「マウスピースの説明をする」だけで 終わってしまうケースも少なくありません。

 本セミナーでは、 咬合調整や診断といった歯科医師の領域には踏み込まず、 歯科衛生士だからこそできる ブラキシズム・TCHへの関わり方をお伝えします。 口腔周囲筋の緊張や習癖に着目し、 MFTや日常臨床の中で取り入れられる 明日から実践できる介入の第一歩を 分かりやすく解説します。

教えて先生

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