これだからアライナー矯正は危ない!? 年間症例10症例以下の先生が今年をどう生きるかを決めるセミナー

こんな方におすすめ

まじめな先生ほど、一人で悩みます。
取り返しのつかない「事故」が起きる前に、
正しい順番で学び直しませんか?

セミナーの内容

これだから
アライナー矯正は危ない!?

先生は今、
どの「フェーズ」にいますか?

アライナー矯正には、失敗に向かう「典型的な階段」が存在します。
多くの先生が、知らず知らずのうちにこの階段を登ってしまっています。

PHASE 1

慎重期:おっかなびっくりだから安全だった時期

PHASE 2

移行期:「アライナーでいけそう」という甘い判断

PHASE 3

DH活用期:チェックが形式化し、丸投げになる

PHASE 4:警告

トラブル発生期:手に負えない症例を抱え込む

PHASE 5:危険

選択期:患者との我慢比べか、持ち出しでのやり直しか

「操作に慣れてきた頃」が、実は一番危ないのです。

失敗の構造を知り
「やらない判断」を持つ

テクニックの前に、もっと根本的な
「歯科医師としての生存戦略」をお伝えします。

1. 失敗のフェーズ構造化

なぜ慎重だったはずの先生が泥沼にはまるのか。そのメカニズムと脱出方法を解説します。

2. 最初に手を出してはいけない症例

「見た目がガタガタ=難しい」ではありません。本当に危ないのは、患者も「簡単ですよね?」と言うような一見軽度な症例です。

3. 追加アライナーが止まらない理由

「動いている=成功」という誤解。ゴールが曖昧なままスタートすることの代償とは。

4. 売上優先の先に待っているもの

契約は取れても、その後の患者対応とスタッフの疲弊で医院経営は苦しくなります。

講師紹介

宮島 悠旗 先生

Invisalign®︎、Myobrace®︎、マルチブラケット治療の講演を行っている唯一のフリーランス矯正歯科医

特定のメーカーに偏らず、機能矯正やブラケット治療など矯正治療全体を俯瞰できる立場から、忖度のない「臨床のリアル」と「失敗しないための鉄則」を語ります。

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教えて先生

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